
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120213/stt12021318580010-n1.htm
一緒になって『誰が次の総理に相応しいか?』と言う調査をやった。結果は
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『あんた3党合意のとき、自分でサインしたんでしょ?』
と外国人材交流推進議員連盟、真・保守政策研究会に所属している自民党、下村博文

『自分でサインしたが、知らないっ!』
H24/02/13 衆院予算委・下村博文【岡田答弁、午後を吹っ飛ばす!】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16958483(21分)
下村さんが言っているのは3点。
① 政策効果の検証を3党でしたのか?
② 検証に従って、見直しをしたのか?するのか?
③ 平成24年度予算編成プロセスに反映したのか? だ。
①の検証すらしていない。
だから、②の見直しも、③のプロセス反映も、していない。
これは民主党の大チョンボ。
だったらなにかい?
その確認書に署名したのは、当時の菅総理をやめさせるため&公債特例法案を成立させるための、ウソも方便だったとでもいうのかい!
「ふざけるな!」
そしたら、民主党の理事席から、
「いったいいつ、野党は政策効果の検証の申し入れをしたんだ!」と、ケチがつく。
そういわれて、文部科学委員会の理事(実務担当者)のはせ浩に、
「何月何日申し入れしたんだ、と言ってるよ!」と、小池百合子理事が私のもとにやってくる。
さすがの私もブチ切れた。
「ふざけるな!」
そしたら中井ひろし委員長に、
「不穏当な不規則発言は慎むように!」と、注意されちゃったよ。
ごめんなさい。
でも、これは許せない指摘。
本来ならば、3党合意の確認書まで交わした与党民主党のほうから、政策検証の申し入れをする話。
それを、全く対応していなかった責任は、岡田克也前幹事長にある。
その岡田さんが、
「署名をしたけれど、どうなったかは知らない。実務者協議はわからない!」と、答弁されたら、一体我々野党はだれを信じて協議したらいいんだい?
こんな政党じゃ、信用できない。
これでよくも、税と社会保障の一体改革の事前協議を申し入れてくるもんだ!
怒り心頭。
まぁ、怒ってばかりいてもしゃあない。
心を鎮めるために、とりあえず、国会対策委員会に戻って、馳浩が申し入れをした事実を確認。
1、 昨年10月20日の文部科学委員会 理事懇談会
2、 10月21日の文部科学委員会の理事会
3、 そして10月26日の文部科学委員会理事会
この3回の正式会合で、筆頭理事の馳浩より、
「高校無償化の政策効果検証のスケジュールを示してほしい!」と、申し入れていることが明らかになった。
当時、それに対する民主党の田島イッセイ筆頭理事の返答は、
「3党合意は幹事長がサインしているから、幹事長レベルで対応したい!」だった。
それ以来、なしのつぶてなのだ。
高校無償化は、3党での政策効果の検証もしないうちに、見直しもしないうちに、そして平成24年度予算編成プロセスに反映しないうちに予算化しちゃったのが、無責任民主党政権なのである。
ちなみに、農家戸別所得補償についても、昨年12月初旬に、簡単な数字だけ持ってきて、
「予算編成には間に合わないので、これで勘弁してくれ!」と、一方的に協議を打ち切ったようだ。
それが、担当者の自民党の赤澤代議士の証言で明らかになった。
・・・・・
さて、どうする、民主党!
http://www.incl.ne.jp/hase/schedule/s120213.html

https://twitter.com/#!/SekoHiroshige/status/169336790858203136/photo/1
と自公民3党合意をぶっ飛ばした原理主義者にして変態のおからだった。
「ふさわしい人はいない」 31・5%
と言う中でだ。
高校授業料の実質無償化の見直しを検討するなどとした、去年8月の民主・自民・公明の3党合意を巡って、自民党は「見直し作業は行われておらず、予算案にも反映されていない」と、民主党の対応に反発し、平成24年度予算案を審議している衆議院予算委員会は13日午後から開かれていません。
このため、民主党の城島国会対策委員長と自民党の岸田国会対策委員長が、14日、断続的に会談し、調整を行いました。
その結果、▽民主党は批判を真摯(しんし)に受け止め謝罪する、▽3党合意に基づき改めて高校授業料の実質無償化の見直しについて政党間協議を行う、そして、▽協議の結果を平成24年度予算案に反映させることも含め誠実に対処するとした文書を3党の幹事長名で取り交わすことで合意しました。
これを受けて、衆議院予算委員会は審議が再開される見通しとなりました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120214/t10013012571000.html
と言うことで中国人へのビザ緩和も議事録なしに適当に決め、「子ども手当て」も「農家への戸別補償」も何もかも決める始末だ。
http://blog.livedoor.jp/hurriphoon2010/archives/5851972.html
http://ameblo.jp/nakagawahidenao/entry-10317637919.html
「真摯に反省・・・」と言うのは彼らの常套句で、これもまた議事録もなしに、責任の所在も明確にしないまま、決めたことは確実であろうからまたぞろ国会は空転することになる
松竹にいた藤山寛美
http://www.comedy-zoo.net/contents/category/%E3%83%8F%E8%A1%8C/%E8%97%A4%E5%B1%B1%E5%AF%9B%E7%BE%8E
http://time-machine.at.webry.info/theme/c9d8952580.html
「なぁ?次、わて何言うなん?」
「・・・」
計算ではなく、これを素でやってしまうからどうしても笑ってしまう。
素でやれる人だからお笑いですむのであって、これをしらふで国会でやられたら堪らない
塾に通えば政治家になれるのか マニュアル世代の悲しい現実
今日は土曜日なので、少し軽いタッチで書いてみたい。私が中学受験をしたときに、問題に出てきた言葉に「グライダー人間」という言葉がある。もちろん今では死後になってしまっている。外山滋比古の「思考の整理学」の中である。グライダー人間とは自力飛行のできない人間であり、指導するものに引っ張られて受動的に行動する人間のことである。グライダー人間は学校で作られる。学校では教師や学習指導要領というものに引っ張られて生徒は勉強するからだ。外山氏は、「人間にはグライダー能力と飛行機能力とがある。受動的に知識を得るのが前者、自分でものごとを発明、発見するのが後者である。両者はひとりの人間の中に同居している。グライダー能力をまったく欠いては、基本的知識すら習得できない。何も知らないで、独力で飛ぼうとすれば、どんな事故になるかわからない。」となる。
私が中学受験をしたとき、要するに30年前のことだ。そのころはまだこのような警鐘を鳴らされることが中心であった。なぜならば、外山氏などの世代は、自らがグライダー人間でないことを自認しており、若者と自分たちの間違いがあることを見抜いていた。あえて「日教組教育」ということは書かないが、その教育のないようそのものから、今から30年前も問題を発生させていたのである。今回は教育問題が中心ではないのでこの話はこの辺で収めるが、教育問題に関しては、一度ゆっくり考えなければならないかもしれない。
さて、その「グライダー人間」が問題になってから30年。すでに当時グライダー人間といわれた「新人類」(こんな言葉もはやっていた)の人々が、もうすぐ定年を迎えようとしている。子供たちや新成人たちはすでに、グライダーであることが当たり前になってしまい、そのグライダー人間に教えてもらったグライダーの弟子、孫弟子たちが成人し世の中に出てきている。彼らは、引っ張られなければ何もできないのではなく、引っ張られることしか価値観にない人に教えられた人々ということになる。逆にオリジナルに何かを考えることそのものが非常にリスクの高いものとなる。このことが、「マニュアル化」や「事なかれ主義」につながり、左翼とかそういうことではなく、若者による日本の劣化が始まってきているのではないか。
正直に言う。松下政経塾や自民党大学院も含め、今回の橋下大阪市長の政経塾もそうだが、これに集まる人は何を考えているのであろうか。まさに「政治家をマニュアル化」できると思っているのか。まったくわからない感覚である。
そもそも政治は「徳治」が必要である。しかし、人間の「徳」は誰かに教えられて身につくものであろうか。あるいは机の上で勉強して身につくものであろうか。そうであれば、松下政経塾でしっかりと勉強したのであろう野田首相は、かなりすばらしい「徳治」政治を行っているはずである。そうなっていないのは、明らかではないのか。
学校などで教えてもらうのは、基本的には「技術」である。もちろん小学校などで道徳や修身、公民があるが、それは子供に対して教えるものである。政策立案や選挙技術を教えてもらうことは可能であるしそのような学校ならば理解できるが、政治をマニュアル化し、人徳を人に教えてもらう。それも机上の空論でできると思っているのでは、小学校からやり直したほうがよい。政治や人徳は人に習うものではなく、さまざまなことか
ら身に着けるものではないのか。もちろん
人に教えてもらうものもある。しかし、人それぞれ座右の銘が違うように、同じ言葉でもその解釈は百人百様である。その感覚の違いこそがもっとも重要なものであり、自分と違う人がいることによって社会が形成されるのだ。われわれ人間はロボットやコンピューターではないのだ。
このような学校を作り、支持を得るということはよいのかもしれない。橋下市長自身が自分の考え方を浸透させる道具として使うことも理解できる。しかし、わざわざ政治家になりたいといってそのようなところに出向いてゆく、そして素人なのに立候補するというのは、グライダー人間が、一人のアジテーターに引っ張られる「グライダー政治家」の養成所ではないのか。
このようなところに人が集まること自体、日本の政治が終わっているのかもしれない。
http://udaxyz.cocolog-nifty.com/udaxyz/2012/02/post-152a.html
宇田川敬介はこう書いている

「論評に値しない。憲法を変えなければできない話もあり、とても公約になんかなるわけもない」
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120214/stt12021415260006-n1.htm
と脇雅史

http://blogos.com/news/ishihara_new_party/
9条改正による国軍保持
国会一院制と大選挙区制導入
改正手続きを定めた96条の改正 …
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120203/stt12020312050001-n1.htm
こんなことを言っている新党と組む 自民党はそう言っていたんじゃなかったっけ?
”自主憲法制定”とか”国体護持”とか散々言ってきて、”国防の義務”がないのを良いことに今まで何もしてこなかったと言う点において自民とミンスは何が違う?
「国会で影響力を持つような議席を取ってほしい」 54%。
「民主党と自民党以外の政党を中心にした政権に代わるのがよい」が29%
(朝日新聞 11日、12日)
いくら世論調査を気にしない(゚ε゚)キニシナイ!! とドジョウが言っても
「前回2009年衆院選での小選挙区での有権者数は約7000万人。その34%といえば約2400万人になる。当時、自民党は2700万票を獲得して119議席を得た。橋下新党は候補者もまだ決まっておらず、正式な選挙運動もしていないが、期待値だけで橋下新党+αは100議席を超える計算となる。これはすごい数字だ」
こうした傾向は、無党派層が多い都市部では顕著となりそう。東京は25選挙区あり、前回選挙で民主党が22選挙区を獲得する圧勝だったが、次回はどうなりそうか。
「民主党で確実に生き残れそうなのは海江田万里元経産相(1区)と長妻昭元厚労相(7区)ぐらい。菅直人元首相(18区)ですら、原発事故後のひどい対応で簡単ではない。民主党は前回22議席を取ったが、次回は3、4議席。自民党では石原伸晃幹事長(8区)と下村博文氏(11区)、平沢勝栄氏(17区)ぐらいか。小池百合子元防衛相(10区)でギリギリ。公明党は太田昭宏前代表(12区)が当落ラインだ」(同)
つまり、橋下新党+αが、16、17議席を奪取する可能性があるというのだ。
橋下氏のおひざ元である大阪(19選挙区)ではどうか。大阪ダブル選挙では、民主党と自民党、共産党までがタッグを組んで「打倒橋下」を掲げたが、橋下氏と大阪府の松井一郎知事の維新コンビが大差で勝った。こちらは選挙プランナー会社の幹部が語った。
「松井氏の獲得票数を、衆院の小選挙区に当てはめていくと、橋下新党は府全体19選挙区でどこも負けなしになる。民主党府連代表の平野博文文科相(大阪11区)の地盤でさえ、約4万票差をつけている。公明党は自主投票としたため、橋下新党は公明党が独自候補を立てる3区、5区、6区、16区では擁立を見送るとの情報がある。こうなると、残り15選挙区のうち、民主、自民両党で生き残れそうな1、2人を除いて、橋下新党+αが独占するのでは」
ちなみに、大阪で既成政党で生き残る可能性があるのは、民主党の藤村修官房長官(7区)と、樽床伸二幹事長代行(12区)、自民党の西野あきら氏(13区)らだという。
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20120213/plt1202131815004-n1.htm
「世論調査をすると、小沢氏の強固なファンは十数%いるが、70-80%には決定的に敬遠されている。この数字は、ここ数年変わらない。橋下氏としては、小沢氏と連携すれば70-80%の世論を敵に回すことになりかねない。野田首相を追い込んで、解散・衆院選に持ち込むために手を組むことはあっても、選挙は自身への高い期待感に乗る方が得策だろう」
(自民党ベテラン秘書)
小沢氏による新党結成には78・6%が「期待しない」
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20120214/plt1202141818004-n1.htm
大阪府議選で57議席、大阪市議選で33議席確保 というのは伊達ではない
あの小池百合子、枝野幸男がいた日本新党
第40回衆議院議員総選挙では57人中、35議席を獲得した
この時に公募で応じたのは約500人だった。今回のそれはその6倍なのだ
NHKニュース
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“深刻事態シナリオ”公表せず
原発事故を巡って、去年3月末、政府が、原子力委員会の委員長から、「深刻な事態に陥れば、首都圏を含む範囲での住民避難などが必要になる」という内容の文書の提出を受けながら公表を見送り、去年末まで情報公開の対象にしていなかったことが分かりました。民間の有識者で作る原発事故の調査委員会は、この間の経緯について詳しく調べています。
公表されなかったのは、原子力委員会の近藤駿介委員長が、原発事故から2週間後の去年3月25日に政府に提出した、「福島第一原子力発電所の不測事態シナリオの素描」というタイトルの文書です。
近藤委員長によりますと、この文書は、当時の菅総理大臣からの要請で作成したもので、今後起こりうる不測の事態とその影響、それらを防ぐためにとるべき対策が記されています。
【略】
文書に記された内容を巡って、菅前総理大臣は去年9月、NHKとのインタビューの中で、最悪の事態を想定したシミュレーションを行っていたと明らかにしていますが、当時、「過度の心配を及ぼす可能性がある」などとして、公表は見送られました。
また、文書は、去年末になって原子力委員会の事務局に保管されているのが偶然見つかるまで公文書として扱われず、情報公開の対象になっていなかったということです。この間の経緯については、民間の有識者で作る「福島原発事故独立検証委員会」=民間事故調も強い関心を寄せていて、当時の政府関係者などからヒアリングを重ね、詳しく調べています。【以下略】
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http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120212/t10015965831000.html
12
【最悪な状態になったときの予定表】
12:00 記者会見で「直ちに問題ない」と言う
15:00 何処でも良いから国際線の航空券を予約(閣僚人数分)
16:00 記者会見で「作業は順調に進んでいる」と言う
17:00 東電に怒鳴り込むパフォーマンス
19:00 成田空港へ移動
20:00~ 国外逃亡&機内で亡命申請の書類作り
15
記事の後半から
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近藤原子力委員長が作成した文書は、去年3月に政府に提出されてから去年末まで公
文書として扱われず、情報公開の対象とされていませんでした。
この文書は去年3月25日、当時の総理大臣補佐官の細野原発事故担当大臣に提出さ
れました。
その内容について菅前総理大臣は、去年9月、NHKとのインタビューの中で明らか
にし、細野大臣も、ことし1月6日の記者会見で「知っているのは総理と私程度で、そ
のほかに出していなかった。過度の心配を及ぼす可能性があると考えた」などと、公表
しなかった理由を説明しています。
こうした事情から、総理大臣の任務を補佐する内閣官房や内閣府も、この文書の存在
を把握しておらず、公文書として管理してきませんでした。
こうしたなか、去年末、情報公開請求が行われたのをきっかけに、原子力委員会事務
局が文書を探した結果、偶然、一部見つかり、初めて公文書として扱われることになっ
たということです。
総理大臣の職務を補佐する内閣官房では、「総理大臣や補佐官が個人的に受け取った
文書については把握しきれず、指示がない場合は管理できない」としています。
また、現在、この文書を保管している原子力委員会事務局は「委員長が個人的に作成
したもので、本来は原子力委員会として保管する文書ではない。今回は偶然事務局で見
つかったので保管している」という見解を示しています。
----------
隠蔽したのは菅直人と細野豪志。
16
>>15
あほ
菅と枝野だろ
細野にそんな権限はない
17
>>16
枝野は当然そこにいたと思うが、証言には出てこない。細野がかばっているのか、それ
とも本当に官房長官があずかり知らなかったかだ。民主党政権の場合、後者もまったく
あり得ないわけではないから恐ろしい(笑
18
この書類自体は見れないの?
NHKは入手したみたいだけどPDFでもいいから見てみたいのに
20
最悪のシナリオ
無能な政府 って書いてあったんだろ?
そりゃ、出せんわな。
http://gogotorimaru.blog19.fc2.com/blog-entry-5466.html
「今年は衆院選はできない。壊滅的な打撃を受けてしまう」と語った。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20120214-OYT1T00144.htm
http://kuromacyo.livedoor.biz/archives/1607034.html
今年なら壊滅で済むが、来年なら消滅じゃね?
選挙のプロが語る 政治、選挙の舞台裏1/4 【my日本 H24/2/12】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16963984
「田原総一朗オフレコ!スペシャル」 テーマ:皇室典範
http://www.nicovideo.jp/watch/sm16967525
石垣島からの訴え!今、沖縄で起きていること★第36回炸裂トーク
http://www.nicovideo.jp/watch/1328412907

毒をもって毒を制する
維新が瘴気と腐臭漂う永田町に投げ込んだ小石はやがて大津波となる

政治にマニュアルはない
われわれも選ぶ時に来ている






by yasutaroh
だって、「ゲンメイ」なんだも…